フロントディスク化 ※2ページ編成で長々と紹介しています。暇なら目ぇ通せよぉ??

大学も春休みに入った。貧乏な一人暮らし学生にとっては稼ぎ時。
ほぼ毎日バイト入れているので2,3月で40万越えの予定になっております。泣笑 

そんなことはさておき、この春休み中にジャズのディスク化へ挑戦しようと企んでます。
今回はオレみたいな素人にはそんなすんなりとは行かない気がするので、苦悩の過程を紹介していきたいと思う。









なんのバイクのフロント周りをぶち込むか?

ディスクブレーキのバイクのフロント周りを流用すればいいわけだが、ジャズにはどんなバイクのフロント周りが流用できるのか。
流用の方法としては大きく以下の4つの方法がある。※注:あくまでド素人の妄想なので、ちげーよっ、という箇所ございましたらご指摘ください
  1. ポン付け・・ ステムが同じである。もしくはフォーク径、フォークピッチ共に同じなら可能
  2. フォーク径・・・フロントフォーク径が同じならあとはホイールのセンターをどうにか出せればおっけ(アクスルシャフト径が異なる場合は流用するホイールの太さでフォークピッチにあっ た長さのものを探してくることになる。かな??)
  3. ステム径・・・ステム径が同じならあとはステムの隙間をカラーで埋められればおっけ(ステム径が同じでも流用するものが短い場合は削る??)
  4. ステム打ち替え・・・流用するバイクのステムを外して、ジャズのステムに替える
今回の目的はあくまでただのディスク化であり、走行性能の向上などは興味ない。とりあえずは。
もしこれがバリオスの走行性能の強化を目的とした足回りの変更だったりした場合は、流用するバイクのフォーク、ホイール、キャスター角、ブレーキ周り、リアとのバランス、アフターパーツの充 実具合、など全体のバランスを崩さずに最適の組み合わせを選択しなければ意味がない。

また、ステムを打ち替えれば、大抵のバイクのフロント周りをぶち込むことができるであろう。だが、ステムの打ち替えは溶接等高度は加工技術を伴う。明らかにド素人のオレにはハ ードルが高すぎる。もし行う場合はバイク屋にワンオフとして頼むことになる。そうなれば金も掛かるし、そもそもどうしてもあのフロント周りじゃないと嫌なんだと いうこだわりもないのでステム打ち替えは考えない。

ジャズと同じ太さのフォークを使用しているバイクには何があるのか??ネットを駆使してちょっと下調べをしてみた。下のが自分なりにまとめてみた原ちゃクラスのフォーク径一覧です。
ジャズに乗ってない人でももしかしたら使える情報があるかも?!まぁ適当に拾ってきたものも含まれてるので、もし参考にされる場合は今一度御自分でご確認ください。
ちなみにジャズはφ31で、これはつまりフォーク1本の太さの直径が31mmですよ、ということです。

-フォーク径一覧-

YSR50/80 φ27   ジャズ φ31   TZR125 φ33
MBX50/80 φ29   マグナ50 φ31   CRM50 φ35
NS50F φ29   MTX50R φ31
DT50 φ30   CBX125C φ31??
TZR50/50R φ30   NS-1 φ31
RV-125(バンバン) φ30   エイプ φ31
TZM50 φ30   CB125T φ31
NSR50/80 φ30   CD125T φ31

とまぁ、こんな感じになります。
1mm細いなら0.5mmの物をなんか挟む。1mm太いなら業者にその分ボーリング加工を頼む。なんていう無理矢理な方法も思いつくが、たぶん強度ガタ落ちなのでやめておきます。

作った一覧表も参考にしながら、自分なりにいけそうな組み合わせ候補を挙げてみた。

候補その1 マグナ50



マグナ50は思ってた通りフォーク径が同じ。
社外のトリプルもジャズ/マグナ共通なのでおそらくポン付け。
流用するのなら一番らくそう。
ただ、見た目が好みじゃない。

タイヤは80/100-16のチューブ。





候補その2 NS-1



フォーク径が同じなのであとはホイールのセンターを出せば、ほぼポン付けでいけると思われる。
17インチのキャストホイールで見た目かっこいい。
これでドラッグ系に改造したら似合いそう。
NS-1はカタログ落ちこそしているものの、まだまだ玉数は多く部品は割りと簡単に入りそうな予感。
話はそれるが、高校生の頃友達のチューンドN1に乗って120キロ出たときは相当興奮したっけ。

タイヤは90/80-17でチューブレス。



候補その3 NSR50

NSR50、NS-1のフロントブレーキ周りはキャリパーの取り付けピッチ、ディスクローターなど共通点が多い。
フォーク径こそ異なるものの、NS-1のフォーク(アウターのみでも可)を使用することでNちびのホイールも装着可能かと思われる。
エイプでもこの方法が良く取られているみたい。
この組み合わせだと地味にステーかなにか用意しないとフロントフェンダーが付かなそう。
12インチのキャストホイールで小さく仕上げるならこれかな?
だが、NSR50、しかも足回りは特に、相当人気があるようで中古でもフォーク、ホイールそれぞれ10,000円前後してしまうのがネック。


候補その4 CB50系

相当マイナーどころではあるが、CB JX-I(左)やCB50S(右)なんていう手もある。
フォーク径は合わないが、実はマグナ50とキャリパーが共通。と、言うことはマグナのフォーク+CB50Sのホイールの組み合わせでいけそう。
ブレーキローターの外径が同じかは知らん。。
この組み合わせなら17インチとワンサイズホイールがでかくなるものの、スポークホイールのままディスク化できるのでジャズノーマルの雰囲気を崩さずにディスク化できそう。
ただCB50には年式によって結構違いがあるみたいで、初期ドラムブレーキ、その後ワイヤー式ディスクブレーキになり、最終型のみが油圧式。
しかも1980年代のバイクなので、パーツ集めが大変そう。確認していないが、部品供給終わってそうな予感。

う〜ん、悩む。
とりあえずはNS-1のフロント周りでいくことに。気が向いたら簡単にNSR50のホイールも履けるし、この2種は社外パーツも豊富なので遊べそう。
という理由でこれからは中古部品集めの開始。

NS-1フロントフォークOH


 
上の画像がオークションで出品されていた時の写真。
青い塗料が付着・インナーフォークに点錆・オイル滲みアリだったおかげでオークションの相場よりはだいぶ安く手に入れることが出来た。
塗料は削り落とせばいいし、どーせフォークOHはやってみたかったので割りとイイ買い物をした。

写真はないが、最初にフォークのトップボルトを外し、逆さまにして中のオイルを出す。
腐ったフォークオイルはまあじ吐き出しそうな激臭です。オエぇぇ

中のスプリングなんかも一緒に出てくるので、向き、順番を整えて横にどけて置く。(スプリングには向きがある)
オレは何も知らずにスプリングやらをパーツクリーナーで洗浄、ウェスで拭いてしまったが、先輩いわくオレはアホだと。
フォークの中身というのは本当に繊細な部品で本来はホコリがついてもいけないらしくウェスで拭くのはタブー。
野外でバラすのは以ての外。


次はインナーチューブとアウターチューブを別れさすため、一番下のボルトを外す。
6mmのヘキサゴンなのだが、結構奥詰まったとこにあるので、長いソケットが必要になる。
結構硬く締めてあったので画像のようにウェスをあてて工具で固定しました。

 
次はダストシール、オイルシールの交換。
(左)まずはダストシールを外す。無理矢理力技でこじるしかありません。フォークに傷つけてしまわないようにウェスをあてるのを忘れずに。
(右)フォークをバラすのは初めてなのだが、どうもおかしい気がする。なんかシールってもっとヌッと抜ける物かなぁと思っていたのだが。
オイルシールというのは中に金属が入っていて、その周りをゴムで囲む構造となっている。つまり、これでは周りのゴムだけほじっていて、肝心の金属部分が外せていない状態。


まぁしつこくこじったら取れた。そうしたらオイルシールの上にクリップがあるので、これをマイナスドライバーで引っ掛けて取り出す。その下のオイルシールも頑張ってこじれば取れる。プラハンでやさし くトントン叩いてあげると楽です。カラーも一番下に入っているので忘れずに。そして上の画像が取り出したシール類。クリップはなぜか撮り忘れた。ってかなんかゴムがほとんど残らず金属だけの状 態ですね。あー苦労した。

 
新しいシール類を打ち込むわけですが、実はそれ専用の特殊工具があります。塩ビ管で代用したりもできますが、NS-1のフォークはもっと簡単にできます。 新しいオイルシールの上に古いのを重ねてでかいプラスチックハンマーで簡単に打ち込めます。打ち込んだら、クリップもダストシールもはめ込む。一番最初にカラーを入れるのを忘れずに。あと、オ イルシールにも向きがある。純正部品でオイルシールを注文すると一緒に向きを記した紙がついてきた。

 
フォークのアウターチューブは塗料が付いていたり、小さい傷も結構あるので軽くシコシコ磨くことにした。 手順としては、
耐水ペーパーで240番→400番→800番→1000番と磨いていき、マザーズで仕上げて、腐食があまり進まないようにクリアを吹く。根気のない自分にしては、わりときれいになってくれて満足。

 
あとはダストシールも打ち込む。これはプラハンなんかでコンコンすれば結構簡単に入っていきます。たぶんインナーフォークやら中のバネなどはジャズの物でも組み合わせ可能でしょう。 オレは特に変なこだわりもないしすべてNS-1の物を使用。右の画像は下のボルトを締めてアウターとインナーをくっ付けてるものですね。

 
したら、フォークオイルを入れる。使うオイルはバリオスで余ったKYB。NS-1の油量は155mlで、油面は139.6mmです。油面とはバネなどフォーク内が空っぽの状態でフォークのてっぺんからフォークオイルが浸ってると ころまでの距離です。油量はあくまでいれるオイルの目安で、油面で揃えます。その油面を調整する際に使用するのが右上の工具です。工具自体は単純な構造なので、簡単に自作できないこと もなさそう。

 
ちゅーことで、さっそくオイルを垂れ流してやりましょう。最初は油量より若干少なめ入れ、エア抜きを行う。エア抜きはフォークをすこすこストロークさせて20分くらい放置して一服。
エアが抜けたらストロークさせても泡が出なくなる。そーしたら工具で油面を揃える。
右の画像が油面を合わせているところ。用は入れすぎたオイルを注射器で吸う仕組み。んで、バネなどを入れ、キャップを締めておしまい。

NSR50キャリパーetc.点検

本当はNS-1のキャリパーが無難だろうと欲しかったのだが、程度の良さそうなNSR50のキャリパーがタイミングよくオークション出されていたので落とした。

 
これがそのキャリパー。
まずは手が汚れそうなので、シール類に害を与えない中性洗剤(台所洗剤etc.)と歯ブラシでパッと見きれいにした。
そうしたら状態確認。ほどんど使われていないと思われるくらい溝の残っているデイトナの赤パッドが付いている。

ピストンの状態を確認するため、緑色で囲ったボルトを2つはずす。
頭がマイナスな上、錆びているので舐めてしまうんじゃないかと心配したが、前の持ち主が整備したのか、なんなく外せた。
この2つはただの蓋で、その下にスライドピンが入ってる。ピンも外し洗浄。特に錆もないしこのまま使えそう。
ピンを外すとブレーキパッドも勝手に外れ、ピストンが見えます。パッと見結構きれいそう。
ピストンもついでに外して詳しく点検したかったが外す特殊工具など持ち合わせていないので、また今度ブレーキフルードを入れる時に見てみることに。
(フルードが入っていれば、特殊工具がなくてもキャリパーをローターから外した状態でブレーキニギニギすれば勝手に外れる)

ブリーダースクリュー(エア抜きするボルト)がやけに錆びているので気になって取り外してみた。
中に結構ゴミが溜まっていたのでパーツクリーナーで洗浄。

このエア抜きのボルトと一番最初に外したボルト2個だけ新品に交換することに。
ピストン周りも中性洗剤できれいにして、スライドピン、ピストンとパッドの当たり面に耐熱具グリースを塗って点検終了。

キャリパーが一先ず決まったら、あとはマスターシリンダー
nsr50のマスターが1/2インチなのに対してns-1は11ミリと微妙に違う。一瞬戸惑ったが、
・インチ(inch) × 2.54 = ミリ
つまり、12.7ミリと11ミリとほとんど変わらない。
なんで本田技研工業さんはこのような微妙な違いを設定したのでしょう?NS-1の差別化??レバーの長さとかが違うのかな??
ま、いいや。
よーは、マスターを探さないと・・・。マスターシリンダーは正直このピストン径さえあればどのバイクにでも流用できると思われる。
最初はオークションでなんでもいいからマスターシリンダーを探そうと思っていたが、中古のおんぼろマスターを手に入れてもOHしなきゃいけない物が多いだろうし、なんといっても 大抵の純正のリザーブタンクに使われるあのちいさい+ネジ。
あいつはまじやっかいで必ず舐め潰す自信がおれにはある。
どーせなら別体マスターの方がカッコイイ。
・・・とかウダウダ妄想膨らませていたら、ブレンボのマスターを衝動買いしちまった。w バイク用品店で処分品として安く出されていたので、ついつい。
けどブレンボマスターを半分ぶっ壊れているジャズにはあきらかにオーバースペックなわけで、ブレンボはバリオスに装着します。それでもオーバースペック!?
んで、今バリオスについているニッシンの別体マスター(1/2インチ)をジャズにつけることにします。

オレは今回ns-1のホイールを装着するわけですが、フォークやブレーキなどはそのままでnsr50のホイールも使えると思われる。
ただ、厳密に言うとNSR50のフォークピッチが173mmなのに対してNS-1は172mmとほんのり違う。そこらへんはどおなんでしょうねえ??




オークションで100円で落札したNS-1のフロントホイールが届いた。送料が落札価格の14倍かかりました。なはは
NS-1のホイールは2.15インチ、タイヤサイズ90/80-17でmmのソリッドディスクローターを装備している。
さらにタイヤはバリオスと同じBT39を履く。NS-1のサイズだといわゆるハイグリップタイヤになる。
タイヤは硬化し山もあまり残っていない上ヒビも入り始めている。が、今のところ代える(買える)気がしない。
目視では曲がりなどないように見える。あとは、実際に装着してから確認することに。














仮組み+小工夫

 
フォークOHが終わり、部品もだいたい手に入ったのでさっそく車体に仮組みしてみることに。 実際に現物を合わせてみないとどこに問題点があるのか分かりにくいしね。
なによりも問題なのはシート・・・。w

NS-1、ジャズ共にアクスルシャフト径はφ12mmで一緒だったので一安心。
写真にはないが、まずはジャズのフロント周りをとっぱらう。
邪魔になりそうなスピードメーターワイヤーブレーキワイヤーを外し、アクスルシャフト、フォークのトップボルトなどきつく締めてある箇所はジャッキアップしてからでは車体が不安定になってしまうので、始めに緩める。
ジャッキは安物の車用の物だが、必要十分。フレームに傷が入らないようにウェスを挟んで持ち上げる。
バリオスでもフロントを持ち上げる時はこの方法で行っているが、フォークを外した状態で間違えてこかしたら到底一人では持ち上げられなくなるのでちょっち不安です。
ジャズのフロント周りを外したら、いよいよNS-1の物を取り付ける。アクスルシャフトだけジャズで、メーターギヤ、カラーなどはNS-1を取り付けます。


じゃ〜ん!いい感じについてるんじゃん!?
タイヤも随分とぶっといことっ!

小工夫その1

フォークピッチが異なるので、フォークとホイールの間に隙間が出来てしまう。

 
(左)左右にそれぞれ同じ分だけM12のワッシャーを重ねてホイールがきちんと真ん中に来るようにした。
(右)キャリパーも外側にずれてしまっている状態なので、同じ分だけ内側に移動させた。これはちょうどいいサイズのカラーがあったのでそれを使用し た。

ジャズのフォークを取り外した際フォークとフォークの間を大雑把に定規で測ってみたら151mmだった。
つまり151+31でジャズのフォークピッチは182mm前後くらいというなんとなくの目安はわかった。
NS-1のフォークピッチは172mm。丁度10mm違うので、左右5mmのカラーを挟んだ。この数値はあくまでオレが測ったものなので、もしかしたら多少誤差はあるかもしれません。

小工夫その2
 
(左)フォークのトップボルトの形状が異なるので、トップブリッジできちんとフォークを固定できていない。
(右)ジャズの物に代えればおっけ。ちなみにピカピカの新品。

小工夫その3
後、ジャズとNS-1だとスピードメーターワイヤーのホイール側の形状が違ったのでNS-1のワイヤーも必要。

小工夫その4
 
今回NS-1のフロント周りを移植するのにあたり、どうせブレーキホースを新調しなければならないので、純正の錆び錆びハンドルから以前バリオスに取り付けていたコンチハンに変更することにし た。
ブレーキホースは靴紐で仮に計ってみたところ、55センチくらいだった。だが、バイク中古パーツ屋で安かったを選んだので100センチ。わざわざ図った意味ないち”ゃん・・・
バンジョーボルトは部屋に転がっていたブルーアルマイト仕上げのものを使う。物凄く中途半端なドレスアップだ。
クラッチワイヤー、スロットルワイヤーは取り回しを軽く変更することによって今のままいけそう。
ただし、ジャズのスロットルホルダーの一部(ミラーホルダー+ブレーキレバー)がマスターと干渉してしまってブレーキレバーが握れない。
汎用のハイスロを購入すれば簡単に解決できそうだけど、ヤニカートンが買えるくらいの値段してしまうので、電動ドリルで穴空けまくって切り落とし、ヤスリで形を整えた。

終わって



 

ブレーキフルードのエア抜きも終わり、どんな風になったのかワクワクしながら試乗してみることに。
・・・エンジンかかりません。
キックもないしひたすら押し掛けでもう息ゼイゼイ。チョーク引いてやるとたまにかかりそうな気配を醸し出すものの、アイドリングまで持っていけない。最近まったく乗ってなかったかんなぁ。

まだまだ直すところは残っているようです。ちゃんちゃん

家計簿

最後に今回ディスク化するにあたって掛かった金は以下の通り。
バリオスから部品を剥ぎ取ったり、ネットオークションをうまく利用して部品集めを行った。

NS-1 フロントフォーク 8,000円
NS-1  フォークオイルシールセット×2 3,500円 純正品番51490-GAA-305
NS-1  フロントホイール(タイヤ+ディスク付き) 1,500円
NS-1  フロントアクスルシャフト+リアアクスルシャフト(メーターギヤ、カラー類etc付き) 2,000円
ジャズ用 アクスルメッキカバー 740円
NSR50 フロントキャリパー(パッド付き) 2,400円
KTC 長い6mm六角ソケット 1,500円
でっかいプラスチックハンマー 350円
NS-1 パーツリスト 1,000円
ワッシャー・カラー類 1,500円
ブレーキホース(イージーライダーズ製 1.0m) 1,890円
クラッシュワッシャー 420円
ニッシン別体マスター(1/2インチ) -円 バリオス剥ぎ取り
バンジョーボルト -円 手持ち部品
NS-1 キタコ140キロスピード、スピードメーターワイヤー、純正タコメーター 3,650円
合計総額 27,950円


    



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